エッセイ 哲学・思想

愛情タイプ診断テスト

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あなたとパートナー(恋人や配偶者)の関係について、下記の質問を読んで「自分のことだ」と思ったらアルファベットを〇で囲んでください。あてはまらなかったら何も書かないでください。

最後にAにつけた数の合計、Bにつけた数の合計、Cにつけた数の合計を出してください。

質問

1 パートナーに愛されなくなるのではないかと心配になる A

2 相手に対して自然に愛情表現ができる B

3 もし本当の自分を知ったら、嫌われるのではと不安に思う A

4 別れたときに自分でもびっくりするほどすぐに立ち直れる C

5 パートナーがいないと、人生で何かが欠けているようで不安になる A

6 相手が落ち込んでいるとき、どうやって慰めていいのかよくわからない C

7 パートナーが出張などでいないとき、浮気するのではないかと心配になる A

8 恋人や配偶者に頼るのは自然なことだと思う B

9 パートナーがいることよりも、自分の好きなことを好きなときにできるという自由のほうが大事だと思う C

10 パートナーでも、心の奥深いところにある気持ちまではシェアしたくない C

11 自分がどう感じているか本当のことを言ったら、もう愛してもらえないかもしれないと不安になる A

12 大体において、パートナーとの関係には満足している B

13 パートナーとの関係は良好で、相手の気を引くためにわざとケンカを始めたり、以前の関係について問いただしたりということはしない B

14 パートナーとの関係について常に考えを巡らしている A

15 パートナーに頼るのがためらわれる C

16 恋に落ちやすい A

17 自分がしてほしいことを、ためらいなく相手に伝えられる B

18 相手に対してわけもなく腹が立ったり、いらついたりすることがある C

19 パートナーの気分にとても敏感である A

20 ほとんどの人は正直で信頼できるものと思っている B

21 ひとりだけと交際する関係よりも、後くされのないカジュアルなセックスをする関係のほうが気がラクである C

22 極めて個人的な気持ちや考えも、パートナーとはシェアできる B

23 「現在の相手と別れたら、もう次の人は見つからないかもしれない」と不安になる A

24 相手との関係が深まることに、不安を感じる C

25 ケンカになると、自分を止めることができなくて、後悔するような言動をとってしまう A

26 パートナーと言い争うこともあるが、それだけで「私たちの関係はダメなのではないか」と考えたりしない B

27 相手のほうが「もっと親密になりたい」という意思表示をしてくる。自分はそれほど仲良くなりたいとは思わないけど… C

28 自分が魅力的でないと感じる A

29 自分はケンカや嫉妬をすることがあまりないので、相手から「退屈だ」と思われることもある B

30 パートナーと離れていると寂しいが、一緒にいるときは逃げ出したいと感じる C

31 相手と意見が分かれたとき、自分の考えをためらいなく伝えられる B

32 周りの人から頼られるのは耐えられない C

33 自分の好きな人が他の人と仲良くしているのを見ても、少しくらいは嫉妬を感じるが、いつまでも気にすることはない B

34 自分の好きな人が他の人と仲良くしているのを見たら、自分と恋人同士になろうとしていないと知ってほっとする C

35 自分の好きな人が他の人と仲良くしているのを見たら、とても悲しくなる A

36 相手が冷たい態度をとったら、何があったのだろう?とは思うけれど、理由なしに自分が原因だと決めることはしない B

37 相手が冷たい態度をとっても、自分は無関心だろう。むしろ、ほっとするかもしれない C

38 相手が冷たい態度をとったら、自分が何かしてしまったのかと心配になる A

39 パートナーが関係を終わりにしようとしていたら、何としても思いとどまらせようとするだろう A

40 何か月か交際していた相手から別れを告げられたら、最初は傷つくだろうけど、時がたてば立ち直れるだろう B

41 好きな人が恋人になると、これでよかったのか?と迷うことがある C

42 別れたパートナーとも、友達としてつきあうことができる B

Aの個数が多い人は Nタイプ(不安型)

Bの個数が多い人は Sタイプ(安定型)

Cの個数が多い人は Vタイプ(回避型)

Nタイプ(不安型)

このタイプの人にとっては、相手と常につながっていると感じることがとても大事です。

でも、それが高じて、「相手は自分ほどは思ってくれていないのではないか」と不安になることもしばしば。

恋人ができると、それが生活の最優先事項になり、相手との関係についてあれこれ考えを巡らすのもこのタイプです。

相手の言動や気分にとても敏感で、いろいろなことによく気付く一方、何でも「自分のせいだ」と考えてしまう傾向があります。

嫉妬などのネガティブな感情に悩まされたり、怒りっぽくなったりします。

そのためケンカをふっかけたり、後悔するような言動をしてしまうことも。パートナーがそれを理解して、常に「ふたりの関係は大丈夫だよ」と安心させてくれれば、あまり心配しすぎることなく、よい関係を築くことができます。

Sタイプ(安定型)

このタイプは、パートナーに対して自然に愛情を表現できるタイプです。

いろいろなことを心配せずに、相手と深い結びつきを築くことができます。

感情の波も穏やかなほうで、こと恋愛に関してはどっしりと構えているといえるでしょう。

自分のニーズや感情も素直に表現し、大体において、相手の気分を読み取って適切な反応をすることができます。

生活のなかで、うまくいっていることや困っていることを相手と共有するのは自然なことで、必要なときは相手の支えになることもできます。

Vタイプ(回避型)

このタイプは、自分の自由な時間が何よりも大切で、独立心が強いタイプです。

他人と親密な関係を築きたいとは思っていますが、実際にパートナーが「もっと一緒の時間を過ごしたい」と言ってきたりすると、息が詰まるように感じます。

相手に振られたらどうしようと思い悩むこともありません。

また自分の問題をパートナーに話したりすることもないので、パートナーから「距離をおいている」と責められることも。

相手が自分の領域に入ってきたり、自分をコントロールしようとしていないか、常に目を光らせているともいえるでしょう。

パートナーの愛情タイプ診断

文章を読んで、次のどれかを選んでください。

まさにそのとおりだ 3点 だいたい当てはまる 2点 まったく当てはまらない 1点

一つでも相手についてあてはまっていると思うものがあったら、2点(だいたい当てはまる)か、3点(まさにそのとおりだ)を選んでください。

相手との会話や、会っているときの印象などを思い出しながらやってみてください。

相手の性格(言動の例)

グループAの質問

1 あなたを翻弄するような態度をとる

よそよそしく距離をとっているかと思えば弱みを見せたりする(この態度はあなたにはとても魅力的に映る)。電話をしょっちゅうかけてくるかと思えば全くかけなくなったりする。「一緒に暮らしたら」など、将来を想像させることを言ったと思えば、後に「ふたりの未来はない」と言ったりする。

2 自分だけの時間を大切にして、頼ろうとするあなたを「甘えている」と見下す

「ひとりの時間が必要なんだ」「仕事が忙しいから、真剣なつきあいをする余裕はない」「完全に自立している人でなければ将来は考えられない」

3 以前の恋人やあなたを(冗談ぽくはあっても)卑下する

あなたが地図を読めないことや、あなたの体形について冗談を言う。「好きな人がいたけれど、数回デートしたらその相手の体形が嫌になった」といった話をする。浮気の経験がある。

4 心理的にも物理的にも距離を置こうとする

過去に長い間交際していた人と同棲しなかった。あなたの家には泊まらずに自宅に帰ったり、止まったとしても別々に寝ることを好む。ひとりで旅行に行きたがる。次にいつ会うかなど、未来の計画を立てない。一緒に出かけても、並んで歩くのではなく一歩先を歩いている。

5 ハッキリと線を引きたがる

自分の友達や家族をあなたに紹介したがらない。自分の家に招きたがらず、あなたの家ばかりで時間を過ごす。

6 恋愛について、非現実的な願望を持っている

いつか「完璧な人」に出会うことを夢見るように語る。過去の恋愛を美化して語るものの、なぜ別れたのかについては曖昧なことしか言わない。「過去の恋人ほど好きになれる人に出会えるとは思えない」と言ったりする。

7 疑心暗鬼になっている

自分と結婚しようと、あなたが躍起になっていると思っている。あなたがお金目当てで交際していると思っている。

8 恋愛における固定概念や、絶対に譲らないルールがある

交際する相手のタイプが決まっている(ルックスがよい、痩せている、など)。交際はしても、結婚や同居はしないほうがよいと強く信じている。「男(女)はみんなXXを望んでいる」とか「結婚したり同棲したりしたとたん人間は本性を表すものだ」など、断定的な発言が多い。電話で話したがらない(たとえそれが主な連絡手段だとしても)。

9 言い合いになったとき、その場を立ち去るかあるいはブチ切れる

「ああ、もうその話はしたくない。ひとりにしてくれ!」と言ったり、怒り心頭で部屋から出ていったりする。

10 自分の気持ちを明らかにせず、あなたをやきもきさせる

長期間にわたって交際しているのに、「愛してる」と言わない。「海外に1年ほど行って住むことになる」というような話をするとき、ふたりの関係がどうなるのかについてはまったく触れない。

11 ふたりの関係について話すことが困難である

ふたりの関係について尋ねにくいような雰囲気がある。ふたりの間で話せない課題がある。

グループAの合計スコア_点

グループBの質問

1 一貫して信頼できる態度をとる

約束通りに連絡がくる。事前にふたりで会う予定を立てて実行する。キャンセルせざるを得ないときには連絡して謝り、代わりの日程を話し合う。約束は守る。不測の事態で約束を守れないときは、しかるべき説明をする。

2 何かを決めるときはあなたに相談する(相談なしに決めることはしない)

あなたの意見を聞かずに予定を決めない。あなたの希望をわかっていると決めつけず、聞いてくれる。

3 恋愛について柔軟な考えを持っている

年齢や外見など「こうでなければならない」という条件は特にない。結婚前の同棲や、結婚後の家計管理の方法などについて、話し合って決めればよいと思っている。「男(女)はみんなXXを望んでいる」とか「結婚や同棲をしたとたんに人間は本性を表すものだ」などの断定的な発言をしない。

4 ふたりの間の問題についてコミュニケーションをとる

「ふたりの関係に将来があるかどうか」と聞かれることを嫌がらない(答えが必ずしもあなたの望むものでない場合にも)。何か気になることがある場合には、あなたをやきもきさせたり、ケンカをふっかけることなく、きちんと伝える。

5 議論になったときに妥協点を見出すことができる

あなたにとって本当は何が気に入らないのかを理解しようと、最大限の努力する。誤解があったときに、自分が正しかったのだと主張しない。

6 あなたに頼ったり、コミットすることを恐れない

あなたが相手の領域に入り込もうとしているいった心配をしない。あなたが結婚をしようと躍起になっているとか、お金目当ての交際だとかいう心配をしない。

7 恋愛は苦行であるとは思っていない

交際のために自分がどれだけ妥協しているか、ということを言ったりしない。仕事や勉強が忙しくても、親密な関係になることを躊躇しない。

8 親密になってきたとき、それ以上に仲が深まるのを避けようとしない

例えばずっと秘めていたことを打ち明けたりしたときに、あなたをサポートするよと安心させてくれる(関係から逃げようとしない)。初めて一線を越えたときにも、あなたが大切な存在であることを伝えてくれる(セックスがどれだけよかったかということだけでなく)。

9 交際の早い段階で友達や家族に紹介しれくれる

自分の交友関係の輪に招き入れてくれる。必ずしも自分からも言いださないかもしれないが、あなたが頼めば喜んで家族や友達と会わせてくれる。

10 あなたへの気持ちを自然に表現できる

交際の初期の段階で、あなたについてどう感じているか話してくれる。「好きだよ」「愛している」という言葉を惜しまず口にする。

11 駆け引きをしない

あなたをやきもきさせたり、わざと嫉妬させたりしない。「自分はもう2回も電話したから、今度はそっちの番」とか「一日中返事を待たされたんだから、今度は自分が待たせてやる」といった計算をしない。

グループBの合計スコア_

グループCの質問

1 交際相手との親密さを求める

つきあい始めて日が浅いうちから、旅行に行ったり同棲したり、ほとんど全ての時間を一緒に過ごそうとする(そのような希望をはっきり口にだすとは限らない)。手をつないだりキスしたりして愛情を示したがる。

2 ふたりの関係についての不安をよく口にする

過去の恋人について尋ね、自分は彼らと比べてどういう存在なのかを推し量ろうとする。過去の恋人にあなたがまだ未練があるかどうか探ろうとする。あなたを喜ばせようと多大な努力をする。あなたに飽きられるのではないかと心配する。

3 パートナーがいないとハッピーではない

自分では認めないかもしれないが、恋人をつくろうと躍起になっている。デートのとき、将来の配偶者候補として相手から面接を受けているような気持ちになる。

4 あなたの注意を引くために駆け引きをする

あなたが数日間電話をしないでいると、距離をおいたり興味がなさそうな態度をとる。忙しくて会えないようなフリをする。あなたに興味をもたせるために小細工をする。

5 何か気に障ることがあっても説明せず、あなたに察してもらおうとする

微妙な態度だけで「怒っているのだ」と理解してもらおうとする。それが通用しないと、大げさにケンカをふっかけたりする。

6 問題があるときに話し合って解決しようとせず、わざと揉め事を起こす

言い合いのときに、もう別れると脅したりする(後で気が変わる)。自分のニーズをきちんと言わないが、あるとき爆発する。

7 何でも自分中心に考える

相手が友達と会う約束をしているときにあなたが仕事で遅くなると、「自分の友達には会いたくないのだ」と解釈する。(一緒に住んでいる場合)あなたが仕事で夜遅く帰り、疲れていて無口になっていると「もう愛情がないのだ」と解釈する。

8 ふたりの関係をあなたにリードしてもらいたがる

まず、あなたからの電話や告白を待っている。失敗を恐れて自分から行動を起こさない。

9 交際中はほかのことが手につかない

デートが終わって別れたあとに、デートの詳細をこと細かに分析して友達と話し合ったりする。会う予定のない日にたくさんの電話やメールなどをしてくるか、もしくは自分から連絡は取らずにあなたから動くのを待っている。ふたりの関係についてあれこれ考えている様子がうかがえる。

10 ひとつでも間違いをすると、ふたりの間は終わりだと思う。また、あなたに興味を持ち続けてもらうために常に努力しなければならないと信じている

「今日、何回も電話してしまった。もう自分のことを嫌いになったんじゃないかと不安になる」とか、「あなたの家族の前でベストな自分を出せなかった。嫌われたんじゃないか」と言ったりする。

11 あなたが浮気しているのではと疑う

あなたのメールを勝手に、のぞいて読む。浮気の証拠を探すためにあなたの持ち物を勝手に触る。

グループCの合計スコア_点

グループAはVタイプ(回避型)

グループBはSタイプ(安定型)

グループCはNタイプ(不安型)

スコアが11~17点:そのグループの愛情タイプではありません。

スコアが18~22点:そのグループの愛情タイプ傾向があります。

スコアが23~33点:確実にそのグループの愛情タイプです。

パートナーが回避型(グループCのスコアが23点以上)

ふたりの間に、普通であれば期待されるような親密さはないかもしれません。

安定型や不安型の人は基本的に「仲良くなりたい」と思っていますが、回避型の人にはその願望がありません。

回避型の人にも愛着や愛情への欲求はありますし、脳にもその基本的なメカニズムは備わっています。

でも、実際に誰かと親密になり始めると、息が詰まるような感じがしてしまうのです。

回避型の人にとって、例えばどのテレビ番組を観るかとか、子どもをどうやって育てるかといった日常の会話は、すべて自分の自由や時間を奪われることを意味しています。

相手の思い通りにならなければ去ってしまうという危惧から、あなたはたびたび相手に譲ることになります。

研究の結果、回避型の人同士ではめったにカップルにならないこともわヵっています。

ふたりの間をつなぎとめるものに欠けるからです。

パートナーが安定型(グループBのスコアが23点以上)

安定型の人は親密さを求めていますが、拒絶されてもそれほど深刻にとらえません。

また、コミュニケーション能力も高く、伝えたいことを、相手を責めるような口調ではなく率直に表現できます。

安定型の人と交際すると、親密になりたいとあれこれ策を練る必要はありません。

それは当たり前のことだからです。

その点について心配しなくていいので、ふたりで人生を楽しみ、お互いに成長する余裕が生まれます。

あなたの希望について耳を傾け、お互いが楽しみ、お互い成長する生まれます。

あなたの希望について耳を傾け、お互いが満足いくようなやり方を見つけようとします。

安定型の人は、パートナーが幸せかどうかは自分にとっても大事なことだ、という考えをもともと持っています。

そのため、あなたも普段の自分らしくいることができます。

リサーチによれば、恋人の前でありのままでいられるということは、あなたの心身の健康や幸せと直結しているのです。

パートナーが不安型(グループCのスコアが23点以上)

不安定型の人はパートナーとの親密さをことさら求めるものですが、同時に少しでも二人の仲について不安にさせることがあると敏感に反応します。

あなたが無意識でとった言動についても、よくない方向に解釈したりすることもあるでしょう。

そうなると不安でいっぱいになるものの、その気持ちをきちんと伝えるコミュニケーション能力に欠けるために、ケンカをふっかけるという行動に出たりします。

時にはこれをきっかけに悪循環に陥り、さらに小さいなことに反応し、苦痛は増すばかりです。

以上が愛情タイプ診断です。







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